Pocket
LINEで送る

昨日に引き続きbar dropへ。最近吉祥寺出没頻度がちょっと高いかも。
今日のethniqaはmuseyサポートでお馴染み、サックスのハヤト参加の編成。 やっぱりソロ楽器が一人いるだけで随分やり易い。今までは無理矢理ベースソロのパートにしていたりしたところなんかを自然な展開に出来るし。
勿論その分ギターとベースの絡み方は新たに考えなくちゃ行けない訳だけど。

ライブそのものは、実際のところ自分たちがどう聞こえているのかよー分からん感じ。それはこのハコの音響のせいも大きいと思う(他のバンドでもよく話しているんだけど、モニターの聞こえ具合とかハコの鳴りでやっている自分たちの気持ちよさにかなり差が出るのは事実。慣れの問題でもあるのだけど)。
でも何人かのお客さんの感想を聞く限りではうまくいっていたみたいだからいいかな。
後ね、今日はジャロがいつにも増してテンション高かった。といってもなぜかライブ中でなくライブの前と後の話か。いやあ若いって素晴らしい。そんな感じ。

次は11日、またハヤト参加のethniqaをご覧頂けるようです。
皆さんよかったら来て下さい!