Pocket
LINEで送る

Parallels Desktop
ようやくというかなんというか、iBookの引き取り手が決まったところで新しいMacBookを購入しました。
と同時にMacBookを買う前に既に注文していたParallels Desktopというソフトを使ってWindowsもインストール。
ということでMacの中のウィンドウの一つとしてWindowsが起動している画面が上です。
前にもVirtual PCという似た目的のソフトあったんですが、これはとにかく遅くて「一応Windowsのソフトも起動することができるんですよ」という印象でした。
ところがParallelsの方はもう今仕事場で使っているWinowsマシンより速くてもうびっくりです。Appleが出しているBootCampという仕組みだと再起動が必要ですけどこちらはその必要も無く、まさに「これが欲しかった」という仕組みで、運良く早期割引39$で購入できたのがラッキーでした。
これで長らく必要悪として居残り続けた家のWindowsマシンともおさらばできそうです。
ちなみに久々に秋葉原を歩き回ってメモリが2Gbyteで24,800円、Windows XPが9,800円でした。同じことを考えてる人は秋葉原を歩いてみることをオススメします。