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amazon等の通販に続いて、museyの「はっぴぃえんどのそのあと」が店頭でも購入できるようになります。
3/31発売で、タワレコ、HMVの新宿・渋谷、ハイラインレコードなどの店舗では在庫を置いてもらえます。
特にタワレコ新宿では面出しで専用スペースを確保してくれるとの噂。
一見の価値あり!!
他にもタワレコは福岡など地方の店にも置いてもらえるそうです。
楽しみですねえ。

在庫がない、というお店でも
・musey「はっぴぃえんどのそのあと」
・レーベル:musey music
・品番:msy-1011
以上の情報を伝えれば注文可能です!

ちなみにSaigenji、おおはた雄一、小池アミイゴ、ヤマカミヒトミ、各氏から頂いた嬉しいコメントをば・・・。

★Saigenjiさんからのコメント
茜色のミュージーのミュージアム 小さなミューズ2人がふらりとバスに乗り出かける
地に足のついた11編の小旅行
ミュージーのミュージコロジーは透き通ってアコースティックでナイーブでメロウ
でも大地に根を張った力強いリズム
さあ、茜色の落ちない太陽を見に行こう

★おおはた雄一さんからのコメント
musey,いつの間にこんな風に変貌を遂げたのだ?
ロバート・ジョンソンの十字路伝説を本気で思い出しました。

★小池アミイゴさんからのコメント
旅を終えて東京に戻る時、そんな旅の大抵が名も無き人による名も無き唄に出会う旅であり、その到着先は品川だったり新宿だったり羽田だったりするのだけれど、到着のアナウンスの流れるちょっと前からボクの心にはmuseyの唄が鳴り始める。それは過去に東京NO1ソウルセットやラブタンバリンズ、コーネリアスであった。クラムボンやハナレグミ前夜の永積崇の唄であった季節も。おおはた雄一やsaigenjiのギターと共に響いた唄もあった。今は musey。断然!ボクと東京を共鳴させるナニカ。

★ヤマカミヒトミさんからのコメント
二人の奏でる音世界に触れると、ジャンルではけしてくくることのできない、音色が、言葉が、ハーモニーがゆるやかに、しかしどっしりとまっすぐ迫ってきます。サラリとしているようで濃密なこの感じ、、単純に快感というのではなく、もっと身体の奥底で、、気持ちよいんだなあ。
「永遠とは変わり続けていくこと」、、museyの二人を乗せたバスは、いったこれからどこへ走ってゆくのでしょう。
何かに迷ったとき、ふと棚からこのアルバムを取り出すことになりそうです。

ということで是非是非よろしくお願いします。